(サブジェクト直しました。:-) "K.Sasada" <ko1 at namikilab.tuat.ac.jp> writes: > dynamic replication は同じ命令を複数用意することでプロセッ > サの分岐ミスを減らすというアプローチ、で合ってますよね? そうですが、結果として 「threaded codeで間接ジャンプするのは、基本ブロックごとに1回だけ。 基本ブロックの中は(動的に作った)機械語を実行」 することになります。 新しい基本ブロックの機械語を作り直して、入口の1ワードを書き換えればす むんじゃないかと思いました。 実際にやるのは、ささださんが書いているような感じです。 前田敦司